2008年12月04日

サラリーマンとしての生き方(1)

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みなさん、こんばんわ。

久しぶりの日記です。

今年もラスト1ヶ月(本当に早い)。

考えてみれば、一年を早く感じることが、

できるのは幸せなことかもしれませんね?


今回から数回にわたって漫画家の弘兼憲史さんの

著書(ピンチはチャンスだ!サラリーマン50カ条)

から、サラリーマンとしての生き方のヒントを

みなさんにご紹介していきます。

初回は「キレそうになったら・・・」です。多くの人に幸福と成功のヒントを与えるために!
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多分、弘兼憲史さんって聞いてもピンとこない方も

多いと思いますが、漫画の「課長・島耕作」と言えば、

知らない方はいないでしょう。

彼も元天下の松下電器のサラリーマンでした。


今回の「キレそうになったら・・・」ですが、

考えて見れば何の組織(会社、自営業、家庭、学校等)

でも一番の悩みは人間関係です。

しかし、自営業や家庭と違うのは、サラリーマンは

人間関係を自分の意思で変えることが難しい点です。

自営業であれば、気に食わない従業員は解雇すれば

よいかもしれないし、家庭であれば、しばらく口を

きかないことも自由です。

はっきり言って会社員がキレる時は、会社を辞める

覚悟が必要です。

弘兼憲史さんは著書の中で、キレそうになったら、

「この広大な宇宙の中の、こんな小さな地球の、

こんな小さな日本の、こんな小さな東京の、

こんな小さな会社の、こんな小さな部屋の

出来事じゃないか」と考えるように提案している。


多分、世の中にはまったくキレない人はいないと思う。

自分の怒りをうまくコントロールできる人は、

無意識かもしれないが、心の状態を変える方法を

身に付けている人だと思う。

みなさんも、一度、弘兼氏の呪文を試してはどうですか?


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posted by 人生応援団 at 23:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 生き方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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